楽しい講習会(15) 1000覚書 1100パソの楽しい法則

いやはや、もう8月ですね。

本日は、デジカメ画像の取り込みを希望されたいた方がお休みだったため、一斉に新しいテキストへGO!

「私、未だ前のテキストが終わってないに~」と声を掛けられましたが、「じゃあ、このテキストが出来て時間が余ったらそちらをしましょう。」と交わしてしまいました。

実際に、出来ていない攻撃をかわしていかないと、何時まで経ってもイタチゴッコになっちゃう危険性が「大」なんですよね。

で、今回のテキストはというと。

はっきりと受講されている皆さんにも言っちゃいましたが・・・

「皆さんに自分の使っているパソコンを分かっていただく目的と、私が皆さんの顔を覚える『一石二鳥』を狙いました~~~」という、OSやアプリケーションソフトに関することも含めた名簿作成。
(私の作戦、成功してくれ)

まあ、表の操作だからと甘く見てた(^_^;)

「先生、初めてだからわからん」・・・「えっ」(^_^;)(^_^;)(^_^;)何が初めてなんだろう~~~

いや~申し訳ないです。自分でテキストを作っている時は、どんな項目を盛り込むと皆さんにパソコンのことや使っているソフトのことが分かっていただけるだろうか?そんな事ばかりを考えていたので、表はサラッと作ってしまった。

あ~ごめんなさい。難しかったのかな~。

で、聞いてみると、「どうやって作っていく?」というところから。

まず、表の大きさに影響するので余白を決めましょう。

余白サイズとフォントサイズ(タイトルと本文)を黒板に書き出す。

ここで、失敗だった!

余白はいいのだが、タイトルのフォントサイズを書いてしまったので、タイトルを打ち込むなりフォント変更。

アッチャ~。

その後、引き続き表を作って(作り方は説明して、これも初めて?)、じゃじゃ~ん。

入力した項目は、(@_@;)

16ポイントの下線付き、中には太字の方も。

やってしまいました。初めにフォント編集をしてしまったので、後で入力した文字が全て同じ。

まあ、それはそれ。

そうやると、こうなる。皆さんにとってはスマートに事が運ぶよりきっと印象に残るでしょう。

きっと、私も「前にも同じことになっちゃいましたよね~」って話をする。

こんな流れで、楽しく覚えて行きましょう。

「先生も、何回もたいぎーよな」って言われますが、へっちゃらですよ(^^ゞ。(へへっ)

未だに、ワードと一太郎の操作に翻弄されておりますが<(_ _)>

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